
今日は日本のロックな音が聞きたくなって、一番近くにあったから。やっぱこのアルバム大好きだー。
アジカンはこのアルバムだけ特別好き。これだけで満足。満足しすぎてここで完全にフリーズ。ドキドキが続くかぎり、先には進めません。先に進みたくないのです。これ以上の刺激は自分には必要ないです。これがとりあえずまだまだ気持ちよいから!良いファンじゃないですね。多分。
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タグ : ASIAN KUNG-FU GENERATION

カルキ・ザーメン・クリノハナ。今日はこのアルバムが聞きたくなりました。好きです。
2003年に発売されたリンゴちゃん三枚目のアルバム。聞き始めると最後まで聞きたくなってしまいます。全曲大好きだけど、「ポルターガイスト」と「おだいじに」は特別にすき。
今年の7月には、コピーコントロールCDではないものが再発予定。
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タグ : 椎名林檎

アイスランドのバンド、カラシのアルバム「ジンクス」。2002年発売。
多分、このアルバムを作っているとき彼らに神でも降りてきたんだと思います。捨て曲なし。ある意味、伝説なバンドになってしまいましたね。このアルバムを最後にステキラップしてたボーカル抜けちゃったし。
最近、ミクスチャーとかラップな歌い方なロックって昔にくらべてなんとなく人気なさげな空気。ま、昔から万人受けするような人気あるジャンルじゃないけど。人気なくても問題なし。人気があるからとか、人気がないからとかって理由で好きになるわけじゃないし。
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タグ : Quarashi

Collective Soulの2ndアルバム。バンド名そのままのタイトル「Collective Soul」。1995年発売。
wikiを見ると、当時、アメリカのビルボードに76週いたトリプルプラチナムアルバムとのこと。そのときから聞いてるけど、そんなにすごいアルバムだったとは知らなかった!ごく普通のアメリカ正統派ロック。
けしてインパクトがある訳じゃないし、ものすごく特徴がある訳でもないし、何が良いのか聞かれると困る普通のロックなんだけど、なんだか気持ちよくていつ聞いても良いなーって思ってしまいます。
捨て曲なし。
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タグ : Collective Soul

スマパンと言えば1993年に発売された2ndアルバム「Siamese Dream」。
サイコウ。捨て曲なし。
このアルバムを知ってしまっているから、聞いてしまっているから、今でもスマッシング・パンプキンズに期待してしまうんだと思う。
残念なことに再結成でもビリー・コーガンとジェイムズ・イハは和解できなかったようなので、もうこの奇跡的な化学反応を見ることは一生ないかもしれないけど・・・・いつの日かまた一緒にしてくれることを望まずにはいられません。
曲も歌詞もジャケも歌詞ブックレットの中までも全て素敵です。
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タグ : Smashing Pumpkins

スマッシング・パンプキンズな気分になり、何年ぶりかに1995年に発売された2枚組み全28曲な「Mellon Collie and the Infinite Sadness」のCDを聞いてみる。改めて聞くと、とても気に入ってたことを思い出す。
スマパンは、ビリー・コーガンのボーカル+元メンバーであるジェームス・イハのヘビーなギターありの曲が大好き。
Disc oneの「Dawn to Dusk」で好きな曲は
「Jellybelly」
「zero」
「Here Is No Why」
「Bullet with Butterfly Wings」
「An Ode to No One」「Love」「Muzzle」
Disc twoの「Twilight to Starlight」で好きな曲は
「Where Boys Fear to Tread」
「Bodies」
「Thirty-Three」
「1979」
「Tales of a Scorched Earth」
「Thru the Eyes of Ruby」
「X.Y.U.」
そうゆうことなんです。
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タグ : Smashing Pumpkins

レコードで持ってたけど、PCに綺麗に取り込みたくてデジタルリマスターされたCDをTUTAYAでレンタルしてみた。久しぶりに聞いたけど、やっぱりかっこいい。
15年前、レコードを買ったときは、中古レコード屋でYESのことよくわからなく、ジャケが気に入って購入した記憶あり。ある意味、ビジュアルから?これは、買って正解だったな。15年聞いてもあきてません。
イエス、サイコウ。コワレモノ、サイコウ。
プログレッシブ・ロックの傑作。
最後の「燃える朝やけ」まで、最高にかっこよすぎ。捨て曲なし。
リマスター盤用のボーナス・トラック、良いけど、このアルバムには余計だと思った。
「燃える朝やけ」で終わる、オリジナルのままがかっこいいのに。
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タグ : YES
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