
The Doorsのコンピレーションアルバム「Greatest Hits」。オリジナルなレコードは1980年に発売。1996年、CDにて再発。
ドアーズは何気にポップで聞きやすい曲が多いので好き。暗いながらもポップ。でも、一番はジム・モリソン。声も雰囲気もセクシーすぎてやばいっす。ドアーズを知ったきっかけは、メグ・ライアンがモリソンの恋人パメラ役で出てた映画「ドアーズ」(1991年)から。
きっと100年後も確実に誰か聞いてるであろうバンド。
過去の人とも未来の人にも繋がってます。
ステキ人はホント時代を超越しますね。
全ては、つながってます。

今日はパンクロックを聞きたくなりました。
ランシドのアルバム「…アンド・アウト・カム・ウルヴズ 」。1995年。
このアルバムには、私的、パンクロックに求めるものが全部詰まってます。
日常的にパンクロックなアーティストを好んで聞くことはかなり少なくなったけど、今日聞いてやっぱりこのアルバムのことは今でも大好きだなって思いました。
全てにおいて、パーフェクトです。

ぱふゅーむのげーむを聴きました。
アルバム全体通して好みでした。前のアルバムはアルバムとしてピンときませんでしたが、今回は通して聞きたくなる好みな音でした。
とりあえず、5回くらい聴きました。「マカロニ」のところでいつもハっとさせられます。
勢いがあるアーティストってすごいなー。
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